スーパー雑記ブロガー
偏見

いくつに見えます?という悲劇しか生まない質問

「いくつに見えます?」ってあるじゃないですか
あの質問って腹立ちません?

分かるんだけどさ

いや分かってるんですよ。「若く見られたい」という願望があったり、「自分はいま、何歳くらいに見えるんだろう」ということに強烈な興味があることも。それは男女問わずさ。

だからこそ聞かずにはおれないことも。

この質問のリスク

けどこれを聞かれる側ってほんとリスクしかないのよ。
だって40歳に見える人に30って言ったら「おべっかつかいやがって!」になるリスクがある

かと言って40歳に見えるって言ったら「・・・・へー」となんか滑った感がある。
場合によっては

「そういう時はマイナス五歳を答えるんだよ!」と怒られることも。

 

「マイナス五歳にして40歳って答えたんですけど」って言ったら人中にパンチくらいそうだけど。

人中(じんちゅう)とは?
人間の急所の一つで鼻と口の間のこと。

どうでもいい感

結局はわかんねえんだよ整形とかもあるし。

人の年齢なんて見た目でなんてわかんねえよ!子持ちにしか見えない高校生もいれば、高見沢みたいなのだっていんのに!

要望

わかった!

じゃあさ「いくつにみえます?」って聞く前にさ

 

「何歳と言われても機嫌も悪くならないし、あなたを嫌いにならないし、ショックも受けないし、腹も立てないし、これを聞くのもこれっきりにするから教えてくれませんか?答えてくれたお礼にクオカードあげるから」って言ってくんない?

おまけ

「いくつにみえます?」って聞かれたら

「いくつに見えるっていうと思います?」って言おうかな

 

「いくつに見えるていうと思います?」のエンドレスリピートになりそうだけどな!